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  <title type="text">article for article</title>
  <subtitle type="html">articleのためのarticleを集めています。</subtitle>
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  <updated>2006-12-02T00:15:38+09:00</updated>
  <author><name>article Master</name></author>
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    <id>afa.blog.shinobi.jp://entry/54</id>
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    <published>2007-01-26T22:25:33+09:00</published> 
    <updated>2007-01-26T22:25:33+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>アーティクルマーケティングって何？？  	</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<strong>アーティクルマーケティングって何？？  	著　者： スーパーOLワカナ★</strong><br />
<br />
まず、アーティクル（article）とは？？<br />
記事のこと。インターネットでは、ネットニュースに投稿された記事。<br />
<br />
なので、<br />
「アーティクルマーケティング」＝「記事のマーケティング」<br />
<br />
直訳すればこうですね。<br />
でもいまいちピンときませんね。<br />
<br />
<br />
<br />
アーティクルマーケティングでは、記事（アーティクル）を書く人とその記事（アーティクル）を使う人とに分けられます。<br />
<br />
<br />
まずアーティクルを書く人は、書いたアーティクルをアーティクルディレクトリに投稿します。<br />
<br />
投稿するアーティクルには自分の名前とＵＲＬを入れた署名を掲載します。<br />
<br />
<br />
ちなみにアーティクルディレクトリというのは、アーティクルを書く人と使う人の間に入る仲介屋さんといったところでしょうか。<br />
<br />
「ヴァイラルアーティクル」はこのアーティクルディレクトリになります。<br />
<br />
<br />
<br />
そしてアーティクルを使う人は、この投稿されたアーティクルを自分のサイトなどに自由に載せることができるんです。<br />
<br />
ただし決まりがあって、アーティクルはそのまま編集せずに載せること、そして書いた人の署名は消すことはできません。<br />
<br />
<br />
<br />
このアーティクルのやり取りがアーティクルマーケティングです。<br />
アメリカなどでは既に広まっているやり方です。<br />
<br />
<br />
<br />
仕組みは理解できたでしょうか？<br />
<br />
<br />
<br />
ちなみにこのアーティクルの書き手にも使う側にもお金は発生しません。<br />
無料ですし。<br />
<br />
よく、「商品の記事を書いて報酬ゲット！」なんてサービスもありますが、これともまたちょっと違います。<br />
<br />
<br />
<br />
じゃあ、お互いメリットはあるのか？って思いますよね。<br />
<br />
あるんです。<br />
<br />
<br />
まず書く人のメリットは、投稿することでアクセスが増えていきます。<br />
記事には署名が入ってるので、記事を書けば書くほど、そして使われれば使われるほど露出は増えます。<br />
<br />
そして、ブランディングなんかも可能になってきますね。<br />
<br />
<br />
使う側のメリットとしては、これ。<br />
<br />
ブログやメルマガなんかでのネタ切れの際に使える！<br />
情報をいろいろ調べ上げて書く手間が省ける。<br />
という所でしょうか。<br />
<br />
<br />
お互いメリットがちゃんとあるんです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
「アーティクルマーケティング」、ちょっと見えてきましたね？<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
============================================<br />
スーパーOLワカナ★<br />
<a href="http://misojiolnoaffiri.seesaa.net/" target="_blank">http://misojiolnoaffiri.seesaa.net/</a><br />
<br />
 <br />
<br />
アーティクルリソース：<a href="http://www.viralarticle.com/" target="_blank">http://www.viralarticle.com/</a>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>article Master</name>
        </author>
  </entry>
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    <id>afa.blog.shinobi.jp://entry/53</id>
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    <published>2007-01-26T22:21:01+09:00</published> 
    <updated>2007-01-26T22:21:01+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>「佐世保バーガーアーティクル」にかけた魔法とは？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[「佐世保バーガーアーティクル」にかけた魔法とは？  	著　者： さなかひより<br />
私が現在ヴァイラルアーティクルに投稿しているアーティクルの元となるブログは5つ。<br />
<br />
グルメブログの「+++Benriなブログ+++」http://sakanabiyori.blog57.fc2.com/<br />
ペット介護ブログの「ペット介護+++最期のときまで向き合いたい+++」http://petkaigo.blog78.fc2.com/<br />
馬ブログ「競馬！Again♪」http://oumaouma.blog75.fc2.com/<br />
魚ブログ「お魚！お魚！お魚！」http://sakanablog.blog72.fc2.com/<br />
そしてこの「article magic!」http://articlemagic.blog79.fc2.com/<br />
<br />
<br />
この5つのブログの中でどのヴァイラルアーティクルの各アーティクルから流れてくる人の多いブログはどれかを調べてみたところ、グルメブログが圧倒的に多いのです。<br />
<br />
その理由を考えてみてふと気がつきました。<br />
<br />
グルメアーティクルというのは人間の深層心理に直接働きかけるものなのかもしれないということに。<br />
<br />
人間は食べなければ生きていけません。<br />
生活の中で「食」の部分にどの程度重きを置くかは個人差がありますが、誰でも必ず何かを食べるのです。<br />
<br />
食べるという行為は万人に共通です。<br />
ということはどんな人もかかわることができる、言い換えれば興味を持つ可能性が高いということなんですよね。<br />
<br />
特にこれといった考えもなく、ただ目の前に出てきたグルメアーテイクルを読む。<br />
<br />
読みながら頭の中では「どんな味なのか食べてみたいなぁ。」とか「どんなお料理か見てみたいなぁ。」って気持ちが多かれ少なかれ湧いてきます。<br />
<br />
そう思いながら読み終えたアーティクルの最後にあるあの言葉。<br />
それを見ると無意識のうちにブログへのリンクをクリックしてしまうんだと思います。<br />
<br />
これぞアーティクルマジック！<br />
<br />
例えばあなたは小さな部屋に一人でいるとします。<br />
そんな時、扉の向こうからすごく美味しそうな匂いがしてきたらどうでしょう？<br />
何かを焼くジュ～♪って音が聞こえてきたらどうでしょう？<br />
扉の向こうで誰かが「これおいしいよねぇ。」「うんうん、こんなのみたことないね。」なんて話してる声が聞こえたらどうでしょう？<br />
<br />
思わず扉を開けたくなりませんか？<br />
<br />
人間として自然な心理ですよね。<br />
<br />
アーティクルに匂いをつけることはできません。<br />
音を出すことも今のところできません。<br />
でも三番目のその食べ物についての会話。<br />
これってそのままアーティクルなんですよね。<br />
<br />
そしてついつい開けて覗きたくなる扉にあたるのがあの言葉なんです。<br />
<br />
私のラゾーナ川崎プラザを食べ尽くす！を見てくださってる方にはもうお分かりだと思います。<br />
<br />
そう。<br />
「このアーティクルの元記事はこちらです。」のあとにさりげなく書いてある「写真入りで詳しく紹介しています。」という言葉です。<br />
<br />
ブログへ行ってもその食べ物を味わうことはできませんが、写真があれはどんなものなのか見ることはできますよね。<br />
<br />
アーティクルを読んでいくうちに「食べてみたい」とまではいかなくても「見てみたい」という欲求は多かれ少なかれ必ず出てくると思います。<br />
おいしそうだからという理由だけではありません。<br />
<br />
昨今の「まずいものブーム」。<br />
少し前に、これ本当にまずいですって書いたジンギスカンキャラメルがバカ売れしましたよね。(^_^;)<br />
<br />
とにかくどういう興味であってもその食べ物を見てみたいと思ってもらえれば、「写真入りで詳しく紹介しています。」という言葉の魔法にかかってもらえるのです。<br />
<br />
写真が一切ない旅行ガイドブック。<br />
それってかなりもやもやしますよね？（笑）<br />
<br />
視覚で楽しむ要素のあるものは、それが欠けると物足りなく感じるのです。<br />
グルメネタは味覚と視覚と臭覚ですよね。<br />
<br />
その情報が文章であれば、必然的に視覚が全てになります。<br />
<br />
↑に書いた、写真が一切無いガイドブックの最後のページに「次のページに写真を掲載しています。」って書いてあったらほとんどの人がページをめくるでしょう。<br />
<br />
グルメアーティクルの最後のあの言葉はそれと同じなのです。<br />
<br />
<br />
これは魚ブログでも同じことが言えます。<br />
<br />
魚の場合は、写真の無い動物図鑑のようなものですね。<br />
私のアーティクルにはお薦め料理法も書いているので、さきほどのグルメブログと同じ効果もあるんだと思います。<br />
<br />
対象が食べ物であれ、生き物であれ、アーティクルの文章で「それを見たい」と思ってもらえれば、最後の「写真入りで詳しく紹介しています。」の言葉は間違いなく魔法の呪文になります。<br />
<br />
クッキー狙いの楽天リンクを貼る時と同じですね。<br />
その情報の全てを書いてしまうのではなく「なんだろう？見てみたいな。」っていう心理状態になっていただく。（笑）<br />
<br />
人間のすごく単純な心理に直接働きかけることになるんですよね。<br />
<br />
例によって無意識に書いていたあの言葉が実は魔法の呪文だったんです。(;^_^A<br />
<br />
もっとわかり易い例えで言えば、女性のプロフィール。<br />
いかにも美人を連想させる内容で素晴らしいスリーサイズにミスコン優勝履歴などが書かれていて、最後に「写真はこちら(∂。-)-☆」って書いてあったら絶対見ますよね？（笑）<br />
そういうことなのです。<br />
<br />
人間の潜在的な欲求を直接刺激する言葉。<br />
<br />
「写真はこちらです。」<br />
<br />
魔法の呪文、article magic!だったのです。<br />
<br />
あなたも、ブログやアーティクルで読者に魔法をかけてみませんか？<br />
<br />
<br />
このアーティクルの元記事はこちらです。<br />
<br />
<br />
アーティクルに魔法をかけましょう♪article magic!/「article magic!」<br />
<a href="http://articlemagic.blog79.fc2.com/blog-entry-59.html" target="_blank">http://articlemagic.blog79.fc2.com/blog-entry-59.html</a><br />
<br />
<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />
article magic!<br />
<a href="http://articlemagic.blog79.fc2.com/" target="_blank">http://articlemagic.blog79.fc2.com/</a><br />
さなかひより<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />
<br />
 <br />
<br />
アーティクルリソース：<a href="http://www.viralarticle.com/" target="_blank">http://www.viralarticle.com/</a>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>article Master</name>
        </author>
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    <id>afa.blog.shinobi.jp://entry/52</id>
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    <published>2006-12-30T20:16:36+09:00</published> 
    <updated>2006-12-30T20:16:36+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>アーティクルを書く度に賢くなれる！？  </title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[アーティクルを書く度に賢くなれる！？  	著　者： さなかひより<br />
<br />
自分のブログに記事を書くときとviral articleにアーティクルを投稿するとき、どちらが神経を使いますか？<br />
<br />
私の場合は間違いなくアーティクルです。<br />
<br />
自分のブログの場合、書いたことが事実と違うとか間違いに気付いた時点で訂正できます。<br />
あくまで自分の世界があります。<br />
<br />
でもヴァイラルアーティクルにアーティクルとして掲載されてしまったら、自分の世界だけではすみません。<br />
<br />
間違った情報を提供してしまったら・・・。(￣∀￣;)汗<br />
<br />
そう思うとどうしても慎重になります。<br />
<br />
うろ覚えの知識をもう一度調べなおしたり、確認してからアーティクルを書く。<br />
漢字の変換ミスをチェックする。<br />
文法的におかしな部分はないかなって読み直してみる。<br />
<br />
こういう作業は実は自分の為になってたりするんですよね。<br />
<br />
予習より復習のほうが勉強したことが身につくって言われますよね。<br />
<br />
それと同じです。<br />
<br />
確かこうだったはずなんだけどぉ・・・ってことも、もう一度調べ直すことでしっかり正しい知識として頭の中にインプットされます。<br />
<br />
これって・・・調べるたびに正しい知識が蓄積されていくということで・・・賢くなれるってことじゃないですかぁ？(*^-^*)<br />
<br />
<br />
私はペットカテゴリーで小鳥の話を書いています。<br />
<br />
ペットカテゴリーというのは大げさに言えば命にかかわるアーティクルです。<br />
獣医ではない私が、公に向かって発信するアーティクルを書く場合はより一層の慎重さが必要です。<br />
思いつきや聞きかじりで書くには危険なカテゴリーだと思うからです。<br />
<br />
もちろん私は小鳥専門獣医さんとの長いお付き合いの中で、直接指導していただいたことや、獣医さんの許可のもと行ったことしかアーティクルにはしていません。<br />
<br />
その道のエキスパートから直接学んだこととは言え、やはりアーティクルを書く前にはもう一度調べなおしてチェックします。<br />
<br />
人に情報を提供する場合の最低限のエチケットだと思うから。<br />
ヴァイラルアーティクルの作家とパブリッシャーの関係はあくまでネット上だけです。<br />
でも基本はやはり人と人のつながりです。<br />
<br />
そう思うから、私は一つのアーティクルを書くのにかなりの時間をかけます。<br />
<br />
でも時間をかければかけるほど、書き終わったときに自分の中に知識が増えているのも事実。<br />
<br />
すごく小さなことだけど、心を込めたアーティクルを書けば書くほど、それは自分の中の知識の再確認ができるということではないでしょうか。<br />
<br />
そういう意味でもアーティクル投稿はメリットがありますよね。<br />
<br />
<br />
<br />
このアーティクルの元記事はこちらです。<br />
<br />
<br />
アーティクルを書く度に賢くなれる！？/「article magic!」<br />
<a href="http://articlemagic.blog79.fc2.com/blog-entry-38.html" target="_blank">http://articlemagic.blog79.fc2.com/blog-entry-38.html</a><br />
<br />
<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />
article magic!<br />
htt<a href="http://articlemagic.blog79.fc2.com/" target="_blank">http://articlemagic.blog79.fc2.com/</a><br />
さなかひより<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />
<br />
 <br />
<br />
アーティクルリソース：<a href="http://www.viralarticle.com/" target="_blank">http://www.viralarticle.com/</a>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>article Master</name>
        </author>
  </entry>
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    <id>afa.blog.shinobi.jp://entry/51</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://afa.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E8%A1%8C%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%81%9F%E3%82%89%E3%83%93%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%AA%20%20" />
    <published>2006-12-22T22:15:19+09:00</published> 
    <updated>2006-12-22T22:15:19+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>行ってみたらビックリ  </title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[行ってみたらビックリ      	著　者： さなかひより<br />
<br />
今はホームページよりブログが主流ですよね。<br />
でも数年前まではホームページばかりでした。<br />
<br />
趣味のサイトの掲示板にやってきてくれるお客さん。<br />
初めましてのご挨拶を頂くと、こちらからも出向きます。<br />
これはブログも同じですよね。<br />
<br />
でもサイトの場合はブログよりコンテンツが豊富。<br />
<br />
行ってみたらビックリなんてことが時々ありました。<br />
<br />
私の趣味のサイトの掲示板にコメントを入れてくれたということは同じ趣味があるってことで・・・ってことは同じ趣味のサイト？って思いますよね。<br />
<br />
ところが、その趣味のコンテンツはその人のサイトの極一部で、実はメインコンテンツは全く違うなんてことがあるんです。<br />
<br />
その趣味と関連のあるものならまだしも、全く関係が無かったり、思いっきり意外だったりすると、そっちのほうが気になってしまいます。<br />
<br />
っでメインのコンテンツをうろうろ探検して、肝心の趣味の方はろくに見ないまま帰ってきてしまったり。（笑）<br />
<br />
<br />
アーティクルマーケティングはこのパターンにバッチリあてはまると思いませんか？<br />
<br />
<br />
あなたの「メインコンテンツ＝メインカテゴリー」とは全く関係の無いカテゴリーに1アーティクル投稿するだけで、そこからあなたのところにお客さんがやってきます。<br />
<br />
やってきたお客さんは、思っていたのと違う「メインコンテンツ」にえええっ！＼(＠O＠)／ってビックリ。<br />
<br />
<br />
例えばお肉が大好きなお魚やさん。<br />
お肉の事はやたら詳しい。<br />
<br />
そんな時はまよわずお肉カテゴリーです。<br />
<br />
お魚やさんの書いたお肉アーティクルを見た人は、お肉屋さんかな？って思ってやってきます。<br />
<br />
何が何でもお肉を買うぞ～って人は帰っちゃうかもしれません。<br />
でもいいんです。<br />
<br />
やってきてもらうことが目的ならば。<br />
<br />
実際に「これを買おう」って決めて買い物に行って、違うものを買ってくることってありませんか？<br />
<br />
靴を買いにデパートへ行って靴は買わずに洋服を買ってきてしまうこと。<br />
私はよくあります。（笑）<br />
<br />
たまたま欲しい靴には出会えなかったけど、隣の洋服売り場でお気に入りの洋服を見つけること・・・ありますよね？<br />
<br />
もちろん最初からお魚を探してやってきてくれる人はこの場合のターゲットではありません。<br />
お肉を捜してたんだけど、美味しそうなお魚があったから買っちゃったってパターンの人がターゲットです。<br />
<br />
違うものを探してたんだけど、ふと目に入ったものを買ってしまう。<br />
そういう人間の心理、面白いですよね。<br />
男性より女性に圧倒的に多いような気もしますが・・・。(;^_^A<br />
<br />
<br />
少しずついろんなカテゴリーに意味のあるアーティクルを投稿することは、いろんな世界の人達にコンタクトをとることになります。<br />
<br />
ビジネスサイトであれ、そうじゃないサイトであれ、自分の文章で何かを発信している立場の人間としては、反応があることが一番嬉しいことですもんね。<br />
そしてその反応がしっかりした手ごたえになったら、そこで何かが生まれます。<br />
<br />
ビジネスの利益であったり、人間同士のつながりであったり。<br />
<br />
アーティクルを投稿するとき、自分にとっての「メインカテゴリー」にばかり目が行きがちですが、そうじゃないカテゴリーにも新しい出会いは隠れています。<br />
<br />
<br />
<br />
このアーティクルの元記事はこちらです。<br />
<br />
行ってみたらビックリ/「article magic!」<br />
<a href="http://articlemagic.blog79.fc2.com/blog-entry-31.html" target="_blank">http://articlemagic.blog79.fc2.com/blog-entry-31.html</a><br />
<br />
<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />
article magic!<br />
<a href="http://articlemagic.blog79.fc2.com/" target="_blank">http://articlemagic.blog79.fc2.com/</a><br />
さなかひより<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />
<br />
 <br />
<br />
アーティクルリソース：<a href="http://www.viralarticle.com/" target="_blank">http://www.viralarticle.com/</a>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>article Master</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>afa.blog.shinobi.jp://entry/50</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://afa.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%80%8E%E8%A8%98%E4%BA%8B%E3%82%92%E6%8E%B2%E8%BC%89%E3%81%97%E3%81%A6%E7%A8%BC%E3%81%90%E3%80%80%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%BC%E7%B3%BB%E3%80%8F%E3%81%A8%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%20" />
    <published>2006-12-22T22:10:36+09:00</published> 
    <updated>2006-12-22T22:10:36+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>『記事を掲載して稼ぐ　ブログライター系』とヴァイラルマーケティング </title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[『記事を掲載して稼ぐ　ブログライター系』とヴァイラルマーケティング <br />
著　者： 電脳虫<br />
<br />
『記事を掲載して稼ぐ　ブログライター系』とは、企業のオファー内容に<br />
基づいて記事を作成し、運営するブログ等に掲載すると掲載料が獲得出来<br />
る、私たちブロガー／アフィリエイターにとっては手軽な、新しいアフィ<br />
リエイト・プログラムです。現在、多数のサービスサイト（ASPを含む）が、<br />
このプログラムを提供しています。<br />
　<br />
この新しいアフィリエイト・プログラムには、まだ統一名称がありません。<br />
私は便宜上『記事を掲載して稼ぐ　ブログライター系』と表記しています。<br />
（でも長ったらしいので以下『ブログライター系』と表記。）<br />
　<br />
　<br />
「企業のリクエストに沿った記事の掲載」、これはすなわち企業の広告を<br />
する事を意味します。私たちアフィリエイターは、ブログ等で広告（サー<br />
ビスサイトによっては「紹介」と表現しています。）を行なう対価として<br />
掲載料（報酬）を得ます。　<br />
　<br />
そして企業は、多数のブログ等に自社の紹介（宣伝広告）をしてもらう事<br />
により、次のような効果を期待しているのだと思います。<br />
<br />
※ブログという情報メディアが有する口コミ宣伝力。<br />
※自然発生的に、そしてジワジワと、自社の情報が広がっていく事。<br />
※SEOの向上<br />
<br />
そこで私は考えました。<br />
これは、ヴァイラルマーケティング的な手法だと。<br />
　<br />
　<br />
ヴァイラルマーケティング（viral marketing）とは、私なりに理解すると、<br />
既存の情報メディア（広告メディア）を利用するのではなく、一般ユーザー<br />
などの「口コミ」の宣伝力によって、その企業が伝達したい情報や商品等を<br />
知らしめ、大きな成果（売り上げや新規ユーザー獲得）を計ろうとするマー<br />
ケティング戦略。<br />
　<br />
『ブログライター系』の場合ですと、本来は個人の情報発信メディアであり、<br />
複数の「個人同士」が交流する場でもあるブログに記事を掲載もらう事によ<br />
り自然発生的かつ感染的（『viral』）な宣伝効果を期待しているのでしょう。<br />
　<br />
　<br />
企業の依頼内容や、プログラムを提供しているサービスサイトのガイドライン<br />
には、「宣伝ぽくならないようにして下さいね」といった意図が明確に感じ取<br />
れます。これはすなわち、<br />
　<br />
☆掲載の記事<br />
「こんな商品を見つけたよ。凄く良さそうだよ♪」<br />
　<br />
☆アクセス者<br />
「へぇ、そうなんだ。じゃあ一度、販売サイトをのぞいてみようかな」<br />
　<br />
と言った、宣伝広告ぽくない、自然なニュアンスの情報伝達、波及を<br />
目論んでいるのだと思うのです。<br />
　<br />
　<br />
運営者及び閲覧者が増え続け、コメント＆トラックバック機能もあり、極め<br />
て素早い意見交換、情報交流、伝達等の装置としても打ってつけの、まるで<br />
ウェブ2.0の申し子のようなメディア、「ブログ」に着目したのはその為で<br />
しょう。<br />
　<br />
　<br />
長年、情報は「上から下へ」流れる水のように、ある一定方向のみに伝達さ<br />
れる傾向が強かったと思います。「新聞、雑誌、テレビ、ラジオ」などから<br />
一般読者、視聴者、聴取者へと。しかし、ユーザーの嗜好が分散し、また、<br />
インターネットが爆発的に普及した今日、その強固だった構造が崩れ去ろう<br />
としています。<br />
　<br />
また、「強引で独善的でお仕着せがましい、いかにも作られた」といった感<br />
覚の、プレスリリース的な宣伝広告は、ユーザーの共感を得にくい傾向にあ<br />
ると思います。<br />
　<br />
そんな中、私達一般ユーザーを利用した宣伝広告方法、ヴァイラルマーケテ<br />
ィングが注目されたのは必然だったのでしょう。インターネットにおいて、<br />
その「主役」にブログ／ブロガーが選ばれたのも当然だったのだと思います。<br />
　<br />
そう考えると、私は、このまだ始まったばかりのアフィリエイト・プログラム<br />
（『ブログライター系』）が、インターネットの世界を知る上で、そして、イ<br />
ンターネット・ビジネスネスを学び実践する上でも、参考になり興味深いと思<br />
えるのです。<br />
　<br />
　<br />
※本記事は、ＩＴ用語辞典（e-words）様を参考にさせて頂きました。<br />
<a href="http://e-words.jp/" target="_blank">http://e-words.jp/</a><br />
　<br />
　<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />
電脳虫<br />
<a href="http://blog.livedoor.jp/trinityz/" target="_blank">http://blog.livedoor.jp/trinityz/</a><br />
<a href="http://banzaiboy.blog36.fc2.com/" target="_blank">http://banzaiboy.blog36.fc2.com/</a><br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />
<br />
 <br />
<br />
アーティクルリソース：<a href="http://www.viralarticle.com/" target="_blank">http://www.viralarticle.com/</a>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>article Master</name>
        </author>
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    <id>afa.blog.shinobi.jp://entry/49</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://afa.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%83%96%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%82%BA%E5%B0%8F%E6%9E%97%E6%AD%A3%E5%AF%BF%E3%82%88%E3%82%8A2007%E5%B9%B4%E3%81%AB%E5%90%91%E3%81%91%E3%81%A6%E3%81%AE%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%82%B8%EF%BC%81" />
    <published>2006-12-17T10:37:30+09:00</published> 
    <updated>2006-12-17T10:37:30+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>ブレイナーズ小林正寿より2007年に向けてのメッセージ！</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ブレイナーズ小林正寿より2007年に向けてのメッセージ！  	著　者： 小林正寿<br />
ブレイナーズの小林です。<br />
<br />
<br />
2006年も、あと1ヶ月を切りました。<br />
<br />
<br />
インタネットマーケティング御臨終でもお話したように全世界的に<br />
インタネットマーケットが地殻変動を起こす気配です。<br />
<br />
<br />
この地殻変動はまさに革命的な変化をもたらすとわたしは推測し<br />
ています。<br />
<br />
<br />
2007年からのあなたのビジネスを成功に導くいくつかのヒントを<br />
インタネットマーケティング御臨終でお話しましたが、今回の地殻<br />
変動は“こんなビジネスモデルが有効”とか“こんな商品が売れる”<br />
的な次元での対応では不十分なのです。<br />
<br />
<br />
例えば、次のような視点が大切です：<br />
<br />
1）誰が（お客様？マーケター？）マーケットの主導権を握るのか？<br />
2）商品開発の主導権は誰が（お客様？マーケター？）握るのか？<br />
3）価格設定の主導権は誰が（お客様？マーケター？）握るのか？<br />
4）ライバルとの係わり合いはどのように変化するのか？<br />
5）マーケット全体の向かう先は？<br />
6）そしてもっと・・・<br />
<br />
<br />
いかがですか？ブログの設定法とか作業的なことは上記のような<br />
大きな潮の流れを押さえることに比べれば瑣末的なことなんです。<br />
<br />
<br />
あなたがベンチマークしているマーケター達はこの視点を持って<br />
日々のマーケティング活動をしていますか？<br />
<br />
一生懸命全力で、効率的に石炭を掘っても2007年にお金持ちには<br />
なりませんね！石油・原子力などに取って代わられているのです。<br />
<br />
<br />
2007年はさまざまなサービスを提供するマーケターが急増すると<br />
想います。しかし、箱を用意するのは誰でも可能ですが、重要なの<br />
は、そのサービスを運営する主宰者の視点です。<br />
<br />
<br />
Web 2.0系のサービスも増加するでしょう。しかし、運営者が潮の<br />
流れに逆行するような運営をすれば遅かれ早かれ淘汰の道を<br />
辿ることでしょう。<br />
<br />
<br />
商品とかノウハウに注意を集中する前に時代の潮の流れを読んで<br />
ください。<br />
<br />
ブレイナーズでは無料でWeb 2.0系のサービスを次々と用意して<br />
行きます。<br />
<br />
まずは、ヴァイラルアーティクル<br />
http://www.viralarticle.com/<br />
<br />
次に、レヴューフォーフレンド<br />
http://www.review4friend.com/<br />
<br />
<br />
そして、まだ現時点だけでも他に3つ用意しています。全て無料です。<br />
1つ1つに積極的に参加することで来年はあなたのブランディングが<br />
強化されあなたのコミュニティーが出来上がるスキームを用意して<br />
います。あなたを慕うコミュニティーに対してあなたの推薦する商品<br />
やあなたの商品のことを教えて上げて、感謝されながら利益を獲得<br />
できるスキームを出現させようとしています。<br />
<br />
<br />
勿論、参加者全員が成功するわけではありません。本物の時代だ<br />
からです。しかし、あなたが良質なコンテンツを投入することで確実<br />
に今より良いビジネスポジションを確保する事ができるのです。<br />
<br />
<br />
そして、ブレイナーズは2006年まではテーマパーク構想を最優先に<br />
してきましたが、2007年はより深くあなたと関わる垂直方向の強化<br />
を最優先していきます。<br />
<br />
まずは、ちょっとモーケティング倶楽部<br />
http://www.cyoto-morketing-club.com/<br />
<br />
<br />
<br />
ぜひ、あなたと2007年を人生最大のチャンスの年にすることを熱望<br />
しています。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ありがとうございました。<br />
<br />
ブレイナーズ<br />
小林正寿<br />
============================================<br />
Internet Marketing Consulting<br />
Fastest & Lowest Risk for Internet business!<br />
============================================<br />
<br />
日本のインタネットマーケティングを変え続ける<br />
<br />
brainers（ブレイナーズ）<br />
<a href="http://www.e-brainers.com/" target="_blank">http://www.e-brainers.com/</a>　<br />
<br />
============================================<br />
<br />
 <br />
<br />
アーティクルリソース：<a href="http://www.viralarticle.com/" target="_blank">http://www.viralarticle.com/</a>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>article Master</name>
        </author>
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    <id>afa.blog.shinobi.jp://entry/48</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://afa.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/original%20equipment%20manufacture%20" />
    <published>2006-12-17T10:35:58+09:00</published> 
    <updated>2006-12-17T10:35:58+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>Original Equipment Manufacture </title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[Original Equipment Manufacture  	著　者： 池田　康祐<br />
<br />
<br />
ＯＥＭ（Original Equipment Manufacture）ってご存知ですか？<br />
<br />
簡単に言うと<br />
<br />
「製造元とは異なる企業のブランドで売られる商品。また、そのような商品の製造元」<br />
<br />
ということです。<br />
<br />
<br />
私も含めて、そのような商品を扱っている方がほとんどでしょうね。<br />
<br />
これの利点、分かりますか？<br />
<br />
<br />
例えば、スーパーで売られている加工食品ですが、最近販売元を記載していても、製造元を記載していない物が増えてきていることにお気づきですか？<br />
<br />
これは日本人のブランド志向の強さが原因なんです。<br />
<br />
美味しいと思って食べている物の製造元が、全く名前を知らない会社であったとしたら、「えっ！？　ここって大丈夫なの？」って考えてしまうんですね。<br />
<br />
誰もが名前を知っている会社だったとしたら、「ここの商品は大手だから大丈夫！」<br />
と、意味不明な納得の仕方をしているのです。<br />
<br />
ＦＡＸもそうでしたよね。<br />
<br />
外観や発売メーカーは違っても、中身は全て同じ会社でした。<br />
<br />
<br />
このことからも、いかにブランドというものに踊らされているかがお分かりだと思います。　　　<br />
<br />
同じ販売能力、同じアクセス数、同じウェブサイトを持ち、個人名とブランド名で販売したら、明らかにブランドの勝ちでしょうね。<br />
<br />
ただネットビジネスでは、商品のブランドは使えても、ウェブサイトまでは使えないことがほとんどですね。<br />
<br />
これを他力本願ととるのかどうかは別として、利用できるものは利用していきたいですね。<br />
<br />
しかし、全てを真似すると法に触れることがあるので注意してくださいね。<br />
<br />
<br />
自分でソフトや商品を作れたら一番良いのですが、今あるものを上手に活用することもビジネスでは重要になってきますので、この際固定観念を捨ててブランドを手に入れましょう。<br />
<br />
<br />
白状しましょう。　私のお借りしているブランドはブレイナーズ様です。<br />
<br />
詳しく知りたい方は、ヴァイラルアーティクルへ入場してみてください。<br />
<br />
ブレイナーズさんの実力の一端を垣間見ることができるでしょう。<br />
<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　ＩＲＯＲＩＮＥＴ　　　<a href="http://yasuhironet.com" target="_blank">http://yasuhironet.com</a><br />
<br />
 <br />
アーティクルリソース：<a href="http://www.viralarticle.com/" target="_blank">http://www.viralarticle.com/</a>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>article Master</name>
        </author>
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    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://afa.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%83%AB%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%81%A8%E3%83%96%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%83%88" />
    <published>2006-12-17T10:34:50+09:00</published> 
    <updated>2006-12-17T10:34:50+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>ヴァイラルアーティクルとブレイナーズアフィリエイト</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ヴァイラルアーティクルとブレイナーズアフィリエイト  	著　者： 池田　康祐<br />
<br />
<br />
お薦めのアフィリエイトプログラムを教えてください！！<br />
<br />
最近よく聞かれることです。<br />
<br />
それだけアフィリエイトで稼げない人が多いってことでしょうね。<br />
<br />
そんな時に、私は必ずセットでお伝えするようにしてみました。<br />
<br />
興味の無い方はお読み頂かなくても結構ですよ（＾＾）<br />
<br />
「ブレイナーズアフィリエイト」　　これが私のお薦めです。<br />
<br />
理由は二つ。<br />
<br />
一つは報酬額が５０％であること。<br />
<br />
もう一つはブレイナーズが来年以降の更なる大躍進が期待できること。<br />
<br />
これは何度かお話しさせて頂いた「ヴァイラルアーティクル」が大反響を呼んでいることからもお分かりいただけるかと思います。<br />
<br />
では、このアフィリエイトプログラムとヴァイラルアーティクルの組み合わせが良い理由とは？<br />
<br />
まず、ヴァイラルアーティクルを頭においてください。<br />
<br />
これってどんなものでしたか？<br />
<br />
・無料でＵＲＬを埋め込んだアーティクルを投稿できる<br />
<br />
・無料で他の人のアーティクルを利用できる<br />
<br />
でしたよね？<br />
<br />
はい、ここからが今後のあなたのアフィリエイト生活を左右します。<br />
<br />
<br />
躍進を続ける会社というのは、基本がしっかりしています。<br />
<br />
戦略や手法が明確、的確であります。<br />
<br />
実際、１年前よりも遥かに露出度は多くなってきています。<br />
（ブレイナーズ様、偉そうなことを言って申し訳ありません・・・）<br />
<br />
このような場合に当てはめてはいけない計算方法があります。<br />
<br />
それは単純な掛算・足し算です。<br />
<br />
つまり、どの分野でもそうですが、ある一定のところまで躍進してきた会社は、そこを境に一気にブレイクする傾向が見られるのです。<br />
<br />
お分かり頂けてますでしょうか？<br />
<br />
少し補足してみます。<br />
<br />
露出が増える　→　見る人が増える　→　利用者が増える　→　露出が増える・・・<br />
<br />
この躍進サイクルが始まるのです。　<br />
<br />
さぁ、ここからは特によく考えてお読みくださいね！！<br />
<br />
ブレイナーズアフィリエイトをお薦めする理由は前述しました。<br />
ヴァイラルアーティクルもご存知でしょう。<br />
<br />
ここで質問です。<br />
<br />
あなたは、いろんな情報や商材を扱うアフィリエイトサイトやプログラムと、オリジナルの情報や商材を扱うプログラムはどちらが強いと思います？<br />
<br />
実はどちらも強いのかも知れないし、弱いのかもしれません。<br />
<br />
しかし、今回の話に限定すれば、後者の圧勝です。<br />
<br />
ブレイナーズの露出が更に増えるということは、ブレイナーズアフィリエイトもヴァイラルアーティクルも露出が増えるということ！！<br />
<br />
ブレイナーズの露出が増えるということは、ブレイナーズのオリジナル商品の露出が増えること！！<br />
<br />
逆に言うと、来年より今年のほうが露出は少ないわけですよね？<br />
<br />
ということは、今それらに参加して来年以降の大ブレイク時に備えておけば・・・<br />
<br />
そうです！　あなたの収入は大幅にアップするでしょう。<br />
<br />
アフィリエイトプログラムだけでも十分期待がもてますが、同じように露出が増えるヴァイラルアーティクルも利用していけば、その相乗効果たるや想像できないものになっていくでしょう。<br />
<br />
一部の人間しか稼げないというアフィリエイトの負の常識。<br />
<br />
これが覆る時はすぐそこまで来ています。<br />
<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　ＩＲＯＲＩＮＥＴ　　　<a href="http://yasuhironet.com" target="_blank">http://yasuhironet.com</a><br />
<br />
 <br />
<br />
アーティクルリソース：<a href="http://www.viralarticle.com/" target="_blank">http://www.viralarticle.com/</a>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>article Master</name>
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    <id>afa.blog.shinobi.jp://entry/46</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://afa.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%83%88%E3%81%AE%E7%8F%BE%E5%9C%A8%E5%9C%B0%E8%A1%A8%E7%A4%BA" />
    <published>2006-12-11T14:21:11+09:00</published> 
    <updated>2006-12-11T14:21:11+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>アフィリエイトの現在地表示</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[アフィリエイトの現在地表示  	著　者： 池田　康祐<br />
<br />
<br />
ご自分の置かれている状況や立場って理解できますか？<br />
<br />
ネットビジネスをする場合、それはとても大事なことの一つです。<br />
<br />
あなたが勝負をかけたい場面で、思ったように勝てない人は、１００％現在地を見失っています。<br />
<br />
その典型が情報商材ではないでしょうか？<br />
<br />
その商材が旬のものか？<br />
商材の持つ力を十分に説明できているか？<br />
お客様との信頼関係は築けているか？　　　　などなど・・・<br />
<br />
とてもとても難しいものです。<br />
<br />
しかし、アフィリエイトならそこまで難しくないですから、簡単に始めることはできます。　そこまでは誰にでも出来ます。<br />
<br />
でも、誰にでも売れる訳じゃないですよね？<br />
<br />
勘違いされている方が多いですが、ウェブサイトに商品を貼り付けることがアフィリエイトではないですよ！！<br />
<br />
低いアクセス数で誰かが立ち寄ってくれるのを待っていてはお金にはなりません。<br />
<br />
そこからの知名度アップ作戦が成否の鍵を握っているんです。<br />
<br />
ヴァイラルアーティクルを利用している方は、皆といって良いくらい何がしかの成果を上げているのではないでしょうか？<br />
<br />
このアーティクルには不要なアフィリエイトリンクを貼ることはできませんが、そこまで誘導することはできます。<br />
上手な書き方をされている方はたくさんいらっしゃいますので、参考にされてみてはいかがでしょう。<br />
<br />
<br />
商品への誘導と、サイトへの誘導方法は若干異なります。<br />
<br />
商品への誘導は、素直に商品を前面に押し出すことで、ある程度の成果を上げれます。<br />
しかし、サイトへの上手な誘導方法というのは、サイトの説明を列記することが反ってマイナスになるのです。<br />
<br />
必要なことは、<br />
<br />
・どんなジャンルのサイトなのか。<br />
・一番売れているものはどんな物なのか。<br />
・その売れている物を、あなた自身がどう使っているのか。<br />
<br />
この三点です。<br />
<br />
これは、サイトに入ろうと決める時に欲しい情報の上位ベスト３です。<br />
<br />
<br />
誘導するときに、あなたのプロフィールなんて不要です。<br />
<br />
また、お客様の声みたいなものも一切いりません。<br />
<br />
あなたの事を知らないのに、そのお客様の声を欲しがる人はまず皆無といって良いでしょう。<br />
<br />
売り場はそこではありません。この時点で、あなたはお店の前で「通行人」と接しているに過ぎません。<br />
<br />
比較的簡単に始められるアフィリエイトですが、それだけにライバルは多いです。<br />
月に数千円程度の稼ぎにしかならない大多数の人の儲けを奪うことは容易ではありません。<br />
<br />
でも、大多数の人は同じ過ちを犯しているから、同じくらいの収入にしかならないのです。<br />
<br />
それを奪うためには、発想の転換が重要ですよ！　　思い切って正反対に進むくらいの転換をしてみてください。<br />
<br />
<br />
　　　　　　　　ＩＲＯＲＩＮＥＴ　　<a href="http://yasuhironet.com" target="_blank">http://yasuhironet.com</a><br />
<br />
 <br />
<br />
アーティクルリソース：<a href="http://www.viralarticle.com" target="_blank">http://www.viralarticle.com</a>/]]> 
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    <author>
            <name>article Master</name>
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    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://afa.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%9B%B8%E3%81%8D%E6%89%8B%E3%81%AE%E8%B2%AC%E4%BB%BB%20" />
    <published>2006-12-09T13:24:05+09:00</published> 
    <updated>2006-12-09T13:24:05+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>書き手の責任 </title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[書き手の責任  	著　者： さなかひより<br />
12月1日付けの日経新聞の夕刊。<br />
アフィリエイトすることへの責任についての記事が出ていました。<br />
<br />
自分が収入を得ることしか考えないことからくる無責任な広告の文章。<br />
<br />
広告主の言うことを鵜呑みにして、あたかも自分がそれを使用して効果があったかのような文章を書いて、それを情報として発信する。<br />
<br />
それがいかに無責任な行為なのか本人に自覚はない。<br />
<br />
国民生活センターには「商品を購入したが紹介文にあるような結果にはならなかった。」という内容のクレームがたくさん寄せられているという。<br />
<br />
この記事には例としてダイエット商品や健康食品などがあげられていたけれど、何もそれだけに限ったものでは無いと思う。<br />
<br />
情報商材のアフィリエイトでもこれと同じことが言えるんです。<br />
<br />
この記事によると、<br />
「このような事態を受けて、日本アフィリエイト・サービス協会は今年10月にアフィリエイト広告の仕組みへの参加者が守るべきガイドラインを策定したという。<br />
この中で、広告掲載サイトには誇大広告に当たる表示をしないように求め、広告主にも掲載サイト運営者に明確な情報開示を要請。協会も不正なサイトの情報を共有し対処していく体制を打ち出した。」<br />
という。<br />
<br />
個人の自覚さえあればこのようなガイドラインを作る必要はないはず。<br />
<br />
自分の文章に責任を持つこと。<br />
<br />
たったそれだけのことなのに。<br />
<br />
<br />
情報を発信する自由の裏には、その情報への責任が伴います。<br />
<br />
ネットではなく現実のビジネスだったらどうでしょうか？<br />
自分が体験してもいないことを、<br />
使ってもいないものを、<br />
これは最高ですなどと言って人に薦めることはできないですよね。<br />
<br />
ネットだから、<br />
顔が見えないからという考えは通用しません。<br />
<br />
ネットでも現実社会でも自由と責任はセットなのです。<br />
<br />
<br />
自分の文章に愛情を持って書く。<br />
それさえ守れば無責任な文章は生まれません。<br />
<br />
もっと自分の文章に愛情と誇りを持ってほしい。<br />
<br />
無責任なアフィリエイト広告を見るたびにずっと思ってきたことです。<br />
<br />
<br />
人と人との結び付きという「繋がりの原点」に立ち返って考えてみる必要があるのではないでしょうか。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
このアーティクルの元記事はこちらです。<br />
<br />
書き手の責任/「article magic!」<br />
<a href="http://articlemagic.blog79.fc2.com/blog-entry-57.html" target="_blank">http://articlemagic.blog79.fc2.com/blog-entry-57.html</a><br />
<br />
<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />
article magic!<br />
<a href="http://articlemagic.blog79.fc2.com/" target="_blank">http://articlemagic.blog79.fc2.com/</a><br />
さなかひより<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />
<br />
 <br />
<br />
アーティクルリソース：アーティクルリソース：<a href="http://www.viralarticle.com/" target="_blank">http://www.viralarticle.com/</a>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>article Master</name>
        </author>
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