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著 者: 池田 康祐

ご自分のサイトやブログを多くの人に知ってもらうために、あの手この手を使っていると思います。
私もヴァイラルアーティクルをフル活用しています。

でも、全てに言えることですが、いい加減な言葉で誘導しても訪問者はすぐ帰ってしまいます。
これって、公約を守らない政治家と同じだと思いませんか?
選挙のときだけかっこいいことを言って、当選すると何もしない政治家に腹が立ったことはありませんか?

素敵な内容で誘導しておいて、「どんなサイトだろう?」と期待して訪問しました。 「何これ!! 話しが違うぞ!!」

はい、これだけで大失敗に終わることはお分かりなはずです。

あなたが、あなたのサイトやブログの宣伝をするということは、その内容に沿ったものであるべきでしょう。 
当然、ビジネスをされている方なら、その商品についても同様です。

「毎月〇〇万円以上稼げます。」という言葉を使うのなら、それが誰であっても稼げるものでなければなりません。
そういう言葉を使用して宣伝している以上、守らなければならないのです。

例えば、スーパーの広告で

「本日、松坂牛サーロインステーキ(180g)が500円」

と載っていたとしましょう。 肉が好きな人は殺到することでしょう。

でも、実際にお店に行ってみると、違うものだったりグラムが少なかったり値段が高かったり・・・

こんな時にはお客様は店員に詰め寄るでしょ?

同じです。ただ違うのはネットを使っているだけ!


自信がないなら、「〇〇万円稼ぐ可能性を秘めている商品です」と、確実ではないことをお客様に理解してもらいましょう。

公約破りがまかり通るのは役立たずの政治の世界だけにしたいですね。

ネットビジネスをしているものにとっては、毎日が選挙です。
一人でも多くの支持者を集めるためには、決して妥協をしてはならないでしょう。 ですから、ネットビジネスは楽ができるとお考えの方は、少し認識を改めたほうが良いかも知れません。


そうそう、私のアーティクルは、私のサイトには無関係のものもありますが、それは別の考えがあってのこと。お気になさらずに!


              IRORINET  http://yasuhironet.com  



アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/
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忌まわしいライターズブロックを克服するための7つのヒント
著 者: 小林正寿

アーティクル・マーケティングの時代がやってきました。Webサイトへのバックリンクを急激に増やすことのできるアーティクル(記事)は、強力なマーケティング手段となっています。アーティクルマーケティングキャンペーンがうまくいけば、その効果は計りしれません。外部からのリンク数が増え、ページランクが上がり、検索エンジンで上位に表示されるようになります。さらに、訪問者が増え、取り扱い製品の信頼性も向上するでしょう。

最近、多くのWebマスターがさかんにアーティクルを執筆し、Web上の多数のアーティクルディレクトリに投稿しているのもうなずけるところです。

そして、その当然の成り行きとして、これまで何世紀にもわたって作家たちを悩ませてきた問題が、まったく新しい世代にもふりかかってきました。ライターズブロックです。

ライターズブロックとは、書くべきアイディアが何も浮かばず、どうがんばっても書き上げることができそうにない状態を指しています。

こんなときは誰でもいらいらするものです。しかし、この状態を克服するための確かな方法があるのです。ここでは、そのうちいくつかを紹介しましょう。

1.複数のアーティクルを執筆しなければならないときは、ウィンドウを2つ開き、それぞれのウィンドウで別々のアーティクルを書き始めます。一方のアーティクルに行き詰まったら、もう一方のアーティクルに移りましょう。気分を切り替えて新しいトピックを執筆すれば、時間を有効に活用できます。また、新しいトピックを書き始めることで視点が新たになり、再び創造力がわいてきます。

2.アーティクルをいくつかの構成要素に分割します。基本的にアーティクルは、序文、本文、結論の3つの部分で構成されます。いずれかの構成部でアイディアに詰まったときは、とりあえずそのままにして次の構成部に移ります。その後、書き残した個所に戻り、後続の段落とうまくつながるようにしてください。この方法なら、いつまでも考え込んでいることなく、常に前へ進むことができます。

3.ときどき休憩を取りましょう。何時間も続けて執筆するのは、精神的にも、肉体的にも、非常に疲れる作業です。心と体を十分休めてから、もう一度キーボードに向かいましょう。休息をとった後は、再びやる気がわいてきます。

4.何も書けないような気分に陥った場合、考えられるのは、その題材についての理解が不十分であり、取材工程をとばしてしまっていることです。まずは、取材してください。誰でも“インプット”がなければ何も書けません。書こうとしている題材についての情報を頭に入れる必要があります。この情報がなければ、執筆作業がうまくいくはずはありません。

5.身の回りのことからインスピレーションを得ます。身の回りといっても、大衆文化のことではありません。たとえば、花びらのしずくや、遊んでいる子供たちの笑い声など、何気ない日常の様子からインスピレーションを得ることができます。身の回りのあれこれをよく観察してみてください。想像力をかき立てられることに驚くでしょう。

6.書く力は、読むことで培われます。優れた文章を書くには、まず読まなければなりません。とにかくたくさん文章を読んでください。さまざまな文章スタイルに触れ、さまざまな表現方法を学んでください。語彙を増やすことも重要です。ピンチに陥ったとき、こうした経験が必ず役に立ちます。

7.自分の文体を見つけます。自分の意見を伝えるための文体が見つかれば、一気に書き上げることができます。読み手に語りかけるような会話体でもよいですし、第三者の視点で記述するナレーション形式でもかまいません。自分自身の体験を読み手と共有する自伝体という手法もあります。書き始める前に、自分の文体を見つけてください。適切な文体が決まれば、きっとうまく書き進めることができます。

以上は、誰もが一度は経験するスランプ状態から抜け出すためのヒントです。これらのヒントをよく読んで、“ライターズブロック”という敵を打ち負かしてください。




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アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/
ヴァイラルアーティクルの方向性について!
著 者: 小林正寿


ヴァイラルアーティクルは想定外の動きをしています。


当初、わたしがアーティクルマーケティングを日本に定着させるために用意した基地としてヴァイラルアーティクルをランチさせました。


普及するには半年ぐらいを想定していました。しかし、毎日メンバー登録者は増え続けアーティクル投稿数も加速しています。


これはWeb 2.0的な潮流が日本でも英語圏と時空をシンクロしているからではないでしょうか。ユーザーが主導権を握り、良いものを選択していく。また、大切な人に有益な情報を教えてあげる流れ・・・


わたしはこのWeb 2.0の潮流を最大限に活用するための無料サービスを4つ準備してからヴァイラルアーティクルをランチさせました。今まで、5年進んでいる英語圏の手法を取り入れることにより常に大きな効果を比較的簡単に手に入れてきました。


しかし、このWeb 2.0の潮流は時差がありません。これからがわたしの経営者としての資質が問われると覚悟しています。まだ、だれも明確にWeb 2.0を定義して完成モデルを手に入れていません。わたしなりのビジネスモデルはとりあえず4つのサイトを無料開放することでマーケットに評価していただくつもりです。この4つはそれぞれが異なるサービスですがコンセプトは一貫しているので連動することで効果を最大限に持って行くことができると想います。


2006年11月には最低1つのサービス、できれば2つのサービスを無料開放する予定ですが、まずはヴァイラルアーティクルの方向性をお話します。


ヴァイラルアーティクルは悪戯に量を追求しません。完全に質を重視しています。そして、どんなに現在無名でも内容の素晴らしいアーティクルを書く人がどんどん世の中に露出していけるような環境を整えて生きたいと考えています。


カテゴリーも希望があれば審査して追加しています。ユーザー主導ですからこのカテゴリー追加も自然な流れです。


ブレイナーズは難しいと言われ続けてきましたので、ヴァイラルアーティクルのシステムは比較的シンプルなものをまずは用意しました。ヴァイラルアーティクルが日本のインタネット上でより認知されるようになれば更なる高スペックのシステムに入れ替える予定です。既にシステムは用意されています。


ヴァイラルアーティクルには専任の担当者を配備しています。これから追加されるサービスにも担当者を追加する予定です。


なぜ、わたしは目先の利益を生まないこれら一連のサービスを提供しているのでしょうか?それは、このWeb 2.0の潮流はインタネットマーケターの将来を変えてしまうほどの潜在力を持っているからです。この潮の流れを適切に読みきらないと存在すらできなくなってしまう危険性を感じています。しかし、逆に適切に読みきればとんでもない成果をもたらしてくれると想います。ですから、来年はある人には大不況となりますが、ある人にはバブルとなると考えています。


あなたはどちら側の人ですか?




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