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何の広告もしていないページの閲覧数が急に増えたんです。
これってこのアーティクルの効果以外のなにものでもないじゃないですか。
それにこのアーティクルというシステム、今後どんどんアーティクルが増えていくと
ページランク上がっていきますよね。
となるとすごいページと堂々とリンクできるわけですよね。
SEO対策にもなるし、さらに使ってもらえれば被リンクの数の急増ということに
なるのでは・・・・・・
数の少ないうちに早くアーティクルを掲載して閲覧回数を増やすのがベストではないでしょうか。
このサービスが無料なんだから、まさに先駆者利益ですね。
さらに他の人のアーティクルをブログなどで引用したら、そこでまた被リンクが増えるので
アーティクルを引用する自分のブログのランクも上がってしまうかもしれないじゃないですか。
恐ろしい仕組みなんではないでしょうか・・・・・・・
アーティクル無しでSEO対策を語れない日が来るのでは・・・・・
今後はブログなどで引用できるようなネタを真剣に考えていく必要がありそうです。
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
ドロップシップ&リセールライト http://www.dropshipjp.com
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/
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さらに他の人のアーティクルをブログなどで引用したら、そこでまた被リンクが増えるので
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公園の入り口を見つけたあなた。
そこから入ったはいいけれど、ぱっと思いついて書いたアーティクルを投稿し終えたあとちょっと「はっ!┗┃ ̄□ ̄;┃┓ 」ってなってたりしませんかぁ?
私もね、一瞬なりました。
文章は私の温度で書けばいい。
それはいいんだけど・・・ネタが・・・。( ̄∀ ̄;)汗
「いつかは第二のウィキペディアへ~♪」なんて言っちゃった私だけど、アーティクルは記事なわけで・・・一行訂正とはわけが違う。
もちろん一つのカテゴリーに1アーティクルだって全然かまわないんですよ。
でも一つ書くと、そこに自分の名前いっぱい並べたくなるじゃないですかぁ?
あっ、それって私だけ?(;^_^A
そのカテゴリーの中でどんなことを書くのか。
これは人それぞれだけど、何かキーワードがあればそれのイメージってありますよね。
私が書いてるペットというカテゴリーだったら、大体最初に思い浮かぶのって「犬」とか「猫」だったりしません?
その次に「鳥」とか「小動物」だったり。
っでこれまた、ペットのことを書くというと、ペットブログにたくさんある「今一緒に暮らしてるペットの様子を綴った日記」みたいなのが思い浮かぶんじゃないでしょうか?
そんな中で、私は「小鳥」。
これだけで一般的なペットのイメージの「犬や猫」から外れてます。
しかもメインは「病鳥の介護」ってきてるから、これってロングテール以外の何者でもありませんよねぇ。
「老犬介護」ならまだしも。(;^_^A
小鳥の病院の存在すら認知度は低いというのに、小鳥の介護なんて「なんじゃそりゃぁ?」状態。
でもこれはまだロングテール。一応尻尾と認識される場所です。
私、ある条件が揃えば書くことが止まらなくなります。
これは数年間の連載記事執筆の賜物(後遺症か?)なんですけどね。
ちなみにその条件は、
・眠くない
・お腹すいてない
・虫がいない(基本的に虫が恐い人です(;^_^A))
・静か
この条件が揃って書き始めると、あれも書きたい、これも書きたいってどんどん膨らんできます。
そのせいで文章がどんどん長くなるのが困りモノなんだけど。
勝手にブログに書くには問題ないんだけど、viralarticle投稿ってなると、果たしてこれってどうなの?みたいなものも当然出てきます。
あまりにマイナーすぎる?
正直、書いたもののブログだけにしておこうかと思ったものもいくつかあります。
でも、私は最初からロングテールでスタートなんです。
ロングテールの長い長い尻尾の先はどんどん細くなってて、そしてその一番細い先には・・・毛?(爆)
その毛の先は・・・って考えると、それも尻尾の一部なんでございますよぉ~っ!
ロングテールの尻尾の部分ははっきり見えるところだけじゃない。
尻尾の先の毛の先(って毛が生えてるかどうかは知らないけどね)だって立派な尻尾の一部。
そこでもいいじゃないのぉ~♪(^ー^)
そう思いました。
私、よく「変わり者」って言われるけど、時々いるんですよね。
同じ変わり者の臭い(臭いのか?)のする人が。
誰とは言わないけど。(*^m^*) ムフッ
ってことはアーティクルマーケティングの世界にだって、変わり者の作家と変わり者のパブリッシャーがいるはず。
変わりネタアーティクルを求める変わり者パブリッシャーが居たって不思議じゃない。
売れ筋アーティクルだけがアーティクルじゃない。
そう考えると、ロングテールの尻尾の先の毛の先はバッチリOKなのです。
「こんなのアーティクルとして通用するのかな?」なんて考えて躊躇しているあなた!
大丈夫です。
私と一緒に尻尾の先の毛の先を目指しましょう!
尻尾の先の毛の先・・・。
もしかしたらそれは恐竜本体よりすごいものになるかもしれませんよ。(^ー^)
って恐竜に「毛」はないぞぉ!って怒らないで下さいね。(;^_^A
「あった説」が濃厚になってきたんだから。
このアーティクルの元記事はこちらです。
ロングテール・・・の先っぽの毛(?)の先っぽ /「article magic!」
http://articlemagic.blog79.fc2.com/blog-entry-16.html
********************
article magic!
http://articlemagic.blog79.fc2.com/
さなかひより
********************
アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/
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それはいいんだけど・・・ネタが・・・。( ̄∀ ̄;)汗
「いつかは第二のウィキペディアへ~♪」なんて言っちゃった私だけど、アーティクルは記事なわけで・・・一行訂正とはわけが違う。
もちろん一つのカテゴリーに1アーティクルだって全然かまわないんですよ。
でも一つ書くと、そこに自分の名前いっぱい並べたくなるじゃないですかぁ?
あっ、それって私だけ?(;^_^A
そのカテゴリーの中でどんなことを書くのか。
これは人それぞれだけど、何かキーワードがあればそれのイメージってありますよね。
私が書いてるペットというカテゴリーだったら、大体最初に思い浮かぶのって「犬」とか「猫」だったりしません?
その次に「鳥」とか「小動物」だったり。
っでこれまた、ペットのことを書くというと、ペットブログにたくさんある「今一緒に暮らしてるペットの様子を綴った日記」みたいなのが思い浮かぶんじゃないでしょうか?
そんな中で、私は「小鳥」。
これだけで一般的なペットのイメージの「犬や猫」から外れてます。
しかもメインは「病鳥の介護」ってきてるから、これってロングテール以外の何者でもありませんよねぇ。
「老犬介護」ならまだしも。(;^_^A
小鳥の病院の存在すら認知度は低いというのに、小鳥の介護なんて「なんじゃそりゃぁ?」状態。
でもこれはまだロングテール。一応尻尾と認識される場所です。
私、ある条件が揃えば書くことが止まらなくなります。
これは数年間の連載記事執筆の賜物(後遺症か?)なんですけどね。
ちなみにその条件は、
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・静か
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あまりにマイナーすぎる?
正直、書いたもののブログだけにしておこうかと思ったものもいくつかあります。
でも、私は最初からロングテールでスタートなんです。
ロングテールの長い長い尻尾の先はどんどん細くなってて、そしてその一番細い先には・・・毛?(爆)
その毛の先は・・・って考えると、それも尻尾の一部なんでございますよぉ~っ!
ロングテールの尻尾の部分ははっきり見えるところだけじゃない。
尻尾の先の毛の先(って毛が生えてるかどうかは知らないけどね)だって立派な尻尾の一部。
そこでもいいじゃないのぉ~♪(^ー^)
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誰とは言わないけど。(*^m^*) ムフッ
ってことはアーティクルマーケティングの世界にだって、変わり者の作家と変わり者のパブリッシャーがいるはず。
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そう考えると、ロングテールの尻尾の先の毛の先はバッチリOKなのです。
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もしかしたらそれは恐竜本体よりすごいものになるかもしれませんよ。(^ー^)
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アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/
ヴァイラルアーティクルがランチしてからまだ間もないこの時期ですが
私は自分の記事がどれくらい利用されているのか気になってきました。
そこで複合検索を使って大まかな数値を計測してみる事にしました。
検索キーワードには、アーティクルのタイトルと署名欄のサイト名を使ってみました。
検索してみた結果最も多く使われている記事は、すでに50件程度の利用者を確認出来ました。
実際には、ソーシャルコミュニティの内部など閉鎖的なウェブサイトの中で使われているケースや
バックナンバー非公開のメルマガ、ステップメールで配信されるケースなども考慮すると
すでに100以上の利用者があったと過程してもおかしくないと思います。
1記事あたりの平均利用者数を計測するには数値的にも、まだまだ不足しています。
そこで
アーティクルの露出度を計測する為には、最先端の英語圏で調査する必要があると考えました。
英語圏で人気の高いアーティクルディレクトリにEzinearticles.comというサイトがあります。
http://ezinearticles.com/
このサイトのトップアーサー記事数と検索結果をチェックしました。
11月6日現在
1位 Lance Winslow氏 10,001 Articles
次に、このサイトのトップアーサーであるLance_Winslow氏の大まかな露出度を調査しました。
下記URLは、Lance_Winslow氏の記事をグーグルで検索した結果です。
http://www.google.com/search?hl=ja&lr=&ie=UTF-8&oe=UTF-8&q=expert%3DLance_Winslow&num=50
11月6日現在
全世界で51,900ページがインデックスされています。
この調査結果から
1記事あたり5~10人程度の利用者数は、難しくない数値だという事がお分かり頂けるはずです。
Ezinearticles.comというサイト名から推察すると
このサイトでは、メルマガやステップメールでの使用を主体としたパブリッシャーが多いのでは無いかと思います。
この事から仮定すると、実際には、これよりも多くの利用者が存在するのだという事が十分推測出来ます。
===================================
Global Swing
http://globalswing.biz/
マーケティングツールアドバイザー
JunSuzuki
http://junsuzuki.com/
===================================
アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/
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