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そんなつもりは全く無かったんだけど、すごく小さなことが自分の人生に大きく影響することになったという経験ってありませんか?

まぁ、全てのことには小さなきっかけがあってそれが始まりだから、
元をたどればそういうことになるんですけどね。

それならそんなわけのわからないこと書くな!・・・って言わないで下さいね。(;^_^A


私の場合メモ程度に書いた文字が数年間収入に結びつきました。
しかも趣味を楽しみながらの収入。

これって冷静に考えるとすごいことなんですよね。

何故こんなことが起こったのか。

そのメモ程度の文字を書いたのがネットだからでした。


現実の世界で私が書いた原稿用紙一枚の趣味の話があったとします。

それを人通りの多い駅前に放置します。

果たして何人の人がそれを読むでしょうか?

最初に手にした人。
読み終えて放置された原稿を次に手にした人。
そしてまた二人目が読み終えて放置したあとに手にした人。

わずか数人です。
しかもあっという間にボロボロになって紙くずと化してしまうでしょう。

名も無い一人の人間の書いた短い文章が、たくさんの人の目にふれ、それが大きな可能性を生み出すことができるのはネットだからなのです。

現実の世界では出版物として存在させない限り、極普通の人間の書いた文章が劣化することなくたくさんの人の目に触れることなんてありえません。

そう考えると、自分の書いた文章をネットに載せるということはものすごいことだと思いませんか?
あなたの人生を大きく変える可能性がいっぱい秘められているのです。

私が書いた「趣味の記録」が「ライター(のはしくれのはしくれのはしくれの・・・って続くけど省略ね(;^_^A)のお仕事」へ化けたのは紛れも無い真実。

個人の小さなサイトとして公開しただけのことがこんなに大きなものになって私に返ってきたのです。

これがアーティクルマーケティングだったとしたら・・・。

もっと早く、もっと大きなものとなって返ってくる可能性が高いことは簡単に想像できますよね♪


今あなたがしているビジネスへの集客が見込まれることは、この前のまうす先生のお話でよぉ~くわかっていただけたと思います。

でも私と同じ様にビジネスに携わっていない人にも、アーティクルマーケティングは平等にチャンスを与えてくれます。

先行者利益云々がどのようなものなのか、今の段階ではまだわかりません。
可能性がいっぱい与えられているのは間違いなく先発組です。

そう思いませんか?

文章を書くことを苦にしない人にとって、アーティクルマーケティングは何よりも可能性がいっぱい詰まった場所。

自己ブランディング・・・っていうか自己(満足)ブランディング(!?)・・・確立への一歩を踏み出すにはもってこいの場所なのではないでしょうか。

ビジネスであろうが無かろうが、自己(満足!?)ブランディングを確立することが出来れば、それはあらゆることへの自信に繋がり、そして誰もが出せそうで出せない「自分らしさ」を十二分に表現できるのではないでしょうか。


誰の中にもある「自己ブランディングの種」をあなたも蒔いて下さい。

私が気付かないうちにネットで落とした種は、ライターのお仕事という実になりました。

今、アーティクルマーケティングという土に蒔いてる種。

今度はどんな花が咲いてどんな実ができるのかワクワクしています。(*^-^*)


このアーティクルの元記事はこちらです。

ネットでこそ育つ自己ブランディングの種/「article magic!」
http://articlemagic.blog79.fc2.com/blog-entry-21.html


********************
article magic!
http://articlemagic.blog79.fc2.com/
さなかひより
********************



アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/
PR
ページランク6のマイアーティクルページ持ちませんか?

と言っても、今すぐというわけではないのですが。


日本初のアーティクル投稿サイト、
ヴァイラルアーティクルが始まって25日が経過しましたね。
http://www.viralarticle.com/

私はメルマガやブログ、SNSのビズコムで
ちょくちょく宣伝しているのですが、
ようやく質問も増え、認知され始めて来ましたね。

それでも一番多いのが、
このシステムに投稿することで何のメリットがあるのかわからない。
価値があるのか?

そういう意見です。

メリットデメリットに関しては
ヴァイラルアーティクルの中の
「アーティクルマーケティング」のカテゴリにも記事が載っています。
http://www.viralarticle.com/category17.html

私自身も複製やリライトに関して記事を載せています。

週末起業家まうすのマイアーティクル
http://www.viralarticle.com/index.php?page=author&author_name=%BD%B5%CB%F6%B5%AF%B6%C8%B2%C8%A4%DE%A4%A6%A4%B9



ここで、どうしても実感がわかない人のために
本場アメリカのアーティクルマーケティングトップサイトの現状を
ご紹介しましょう。

Ezinearticles.comというサイトです。
http://ezinearticles.com/

2006年10月13日現在、ページランクは7です。
作家として参加しているのは実に3万4522人。
上位20人の投稿数を見てみましょう。

# Lance Winslow 9,981 Articles
# Michael Russell 3,218 Articles
# Carrie Reeder 1,244 Articles
# Dennis Siluk 964 Articles
# Dr. Gary S. Goodman 894 Articles
# Gregg Hall 839 Articles
# Tim Gorman 810 Articles
# Jeff Herring 805 Articles
# John Mussi 792 Articles
# Eric Morris 763 Articles
# Kristy Annely 762 Articles
# Jimmy Sturo 752 Articles
# Ken Marlborough 744 Articles
# Eddie Tobey 741 Articles
# Kevin Stith 734 Articles
# Jason Gluckman 723 Articles
# Josh Riverside 722 Articles
# Kent Pinkerton 716 Articles
# Matthew Keegan 709 Articles
# Damian Sofsian 698 Articles


19位までが700本を超えています。

トップの人は、、、なんじゃこりゃ。 w( ̄▽ ̄;)w

100位の方が213本です。



ちなみに、100位の方までが示されているページの
ページランクは6です。

それぞれのライターの方個人のページもほぼ6です。
(全部を確認していないのでわかりません。)



ということは、トップライターとして君臨し続けることができれば、
その人はページランク6以上のサイトからバックリンクを
受け続けることができるわけです。

これはものすごい価値ですよね?
そう思いませんか?


日本の現状に視点を戻してみましょう。

ヴァイラルアーティクルは現在、トップページのランクは3です。
トップライターのマイページのページランクも1です。

でも、始まって10日目にはそのページランクに達していました。



検索エンジン側の事情を考えて見ましょう。
Googleやヤフーなどの検索エンジンの売りは、
検索に来たお客さまが価値ある情報を検索先から得ることです。

そのため、オリジナルなコンテンツが豊富なサイトを
高いページランクとして認識し、検索上位に位置づけます。


Eainearticlesを筆頭とするアーティクル投稿サイトは
その観点からすると極めて価値が高いわけです、
山のような情報が文章として列挙されているのですから。

つまり、アーティクル投稿サイトは
これからもずっと高い価値を持つサイトとして
検索エンジンからは上位に位置づけられていくことでしょう。



その日本で初めてのサイト、ヴァイラルアーティクル。

様々な人がこのサイトに投稿して、
様々な記事が蓄積されることで価値は高まります。



あなたも参加して、トップオーサーとして、

ページランク6のマイアーティクルページを手にしてみませんか?



このアーティクルの元記事は以下です。
http://blog.livedoor.jp/nao0031/archives/50625393.html


***********************

週末起業家まうすの週末起業インフォスペース
http://blog.livedoor.jp/nao0031/

まぐまぐメルマガ 4000日の週末
http://www.mag2.com/m/0000201908.html

***********************



アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/
ヴァイラルアーティクルの方向性について!



ヴァイラルアーティクルは想定外の動きをしています。


当初、わたしがアーティクルマーケティングを日本に定着させるために用意した基地としてヴァイラルアーティクルをランチさせました。


普及するには半年ぐらいを想定していました。しかし、毎日メンバー登録者は増え続けアーティクル投稿数も加速しています。


これはWeb 2.0的な潮流が日本でも英語圏と時空をシンクロしているからではないでしょうか。ユーザーが主導権を握り、良いものを選択していく。また、大切な人に有益な情報を教えてあげる流れ・・・


わたしはこのWeb 2.0の潮流を最大限に活用するための無料サービスを4つ準備してからヴァイラルアーティクルをランチさせました。今まで、5年進んでいる英語圏の手法を取り入れることにより常に大きな効果を比較的簡単に手に入れてきました。


しかし、このWeb 2.0の潮流は時差がありません。これからがわたしの経営者としての資質が問われると覚悟しています。まだ、だれも明確にWeb 2.0を定義して完成モデルを手に入れていません。わたしなりのビジネスモデルはとりあえず4つのサイトを無料開放することでマーケットに評価していただくつもりです。この4つはそれぞれが異なるサービスですがコンセプトは一貫しているので連動することで効果を最大限に持って行くことができると想います。


2006年11月には最低1つのサービス、できれば2つのサービスを無料開放する予定ですが、まずはヴァイラルアーティクルの方向性をお話します。


ヴァイラルアーティクルは悪戯に量を追求しません。完全に質を重視しています。そして、どんなに現在無名でも内容の素晴らしいアーティクルを書く人がどんどん世の中に露出していけるような環境を整えて生きたいと考えています。


カテゴリーも希望があれば審査して追加しています。ユーザー主導ですからこのカテゴリー追加も自然な流れです。


ブレイナーズは難しいと言われ続けてきましたので、ヴァイラルアーティクルのシステムは比較的シンプルなものをまずは用意しました。ヴァイラルアーティクルが日本のインタネット上でより認知されるようになれば更なる高スペックのシステムに入れ替える予定です。既にシステムは用意されています。


ヴァイラルアーティクルには専任の担当者を配備しています。これから追加されるサービスにも担当者を追加する予定です。


なぜ、わたしは目先の利益を生まないこれら一連のサービスを提供しているのでしょうか?それは、このWeb 2.0の潮流はインタネットマーケターの将来を変えてしまうほどの潜在力を持っているからです。この潮の流れを適切に読みきらないと存在すらできなくなってしまう危険性を感じています。しかし、逆に適切に読みきればとんでもない成果をもたらしてくれると想います。ですから、来年はある人には大不況となりますが、ある人にはバブルとなると考えています。


あなたはどちら側の人ですか?




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Internet Marketing Consulting
Fastest & Lowest Risk for Internet business!
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日本のインタネットマーケティングを変え続ける

brainers(ブレイナーズ)
小林正寿
http://www.e-brainers.com/ 

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アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/
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