忍者ブログ
articleのためのarticleを集めています。
[5]  [6]  [7]  [8]  [9]  [10]  [11]  [12]  [13]  [14]  [15
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

あなたは、まだきっとアーティクルという新しいコンセプトが本当に受け入れられるのか不安に思っているのではないでしょうか?
でも大丈夫です。安心して下さい。今から私がお話する3つの理由を聞けばきっと納得出来るでしょう。



その1:2007年には、アーティクルディレクトリが次から次へと立ち上がります。
そう、検索エンジンがヤフー1つでは済まなかったように大中小と様々な規模様々なテーマでアーティクルディレクトリが乱立します。

つまり一度あなたの書き上げたアーティクルは2度でも3度でも再利用が可能となります。
貴方のアーティクル露出度とバックリンク数増加の可能性は、100倍にも1000倍にも膨れ上がります。


その2:アーティクル活用ノウハウ、ソフトやスクリプトが次々登場します。
この事が何を意味するのでしょうか?これは、パブリッシャー(発行者)の数が膨大に膨れ上がる事を意味しています。
アーティクルを利用する事のメリットをより深く理解し、より簡単に活用出来る環境が急速に配備されます。


その3:サーチエンジンインデックスの限界を超える。
私は、良くこんな話を耳にします。「ブログで一度書いた記事を再利用しましょう。」
はい、これはとても良い事だと私は思います。複数のブログサービスとドメインを所持し記事と投稿していくという方法です。
何故このような事が流行り出したのでしょうか?

その答えの一つは、グーグルインデックスにあります。
キーワード検索された時に表示される検索結果出力ページがありますが、このページに表示される時に
キーワードマッチしたページを貴方が複数所有していたとしても表示されるのは1度メインに付き2つまでと決められているからです。
つまり、どんなに頑張っても検索結果のページ内に表示される貴方のページ数は2つが限界という事になります。
これを回避する為に複数ドメインでの展開が注目されるようになってきました。

さて、話をアーティクルに戻すとしましょう。


あなたのアーティクルが沢山の人に利用されるようになったらどうなりますか?
ちょっと創造してみて下さい。

これは、パブリッシャーの方々にとっては悪い表現方法かも知れません!

あなたは、お金をかけずに無制限で沢山のドメインを占拠してしまう事が可能となる分けです。
そう、貴方のハイクオリティーなコンテンツをパブリッシャーは、使わずに要られなくなるというわけです。


貴方の書き上げたコンテンツは、
複数のドメインを跨ぎサーチエンジンインデックスの限界を超え隅々まで浸透していく事でしょう。





===================================
Global Swing
http://globalswing.biz/

マーケティングツールアドバイザー
JunSuzuki
http://junsuzuki.com/
===================================


アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/
PR
今この段階でここを見て下さってる方は、何かしら文章を書く機会をもたれてる方が多いと思います。

作って間もない頃はともかく、いくつか記事を書いて慣れてきたら、それぞれ自分の文章のスタイルってできると思うんです。

読んだ人が

「この人すごぉ~い!\(@O@)/」って尊敬してくれるとか。
「この人、面白いぃ~。(@^∇^@) 」って大笑いしてくれるとか。
「もしかして・・・おバカ?(;^_^A」ってバカにしてくれるとか。(爆)
「はぁ~、心が和むわぁ~ん♪(# v。v)o」って癒しを感じてくれるとか。

それって個性なんですよね。
その人の文章の個性。

だからそのままでいいんです。
普段着のあなたのまま、入り口から公園に入ってください。

何を書けばいいんだろう?
文体はどうすればいいんだろう?
専門用語とかいっぱい使わなきゃならないのかな?
こんなこと書いて、その道のエキスパートの人が見たらバカにされるんじゃないかな?

そんなことは考えなくてOK!

あなたが普段着の文章を書くとき、どういうスタンスで書いてますか?
画面の中に誰かお話の相手がいて、その人に話すように書いてる方が多いのでは?

その相手は、
実在する身近な人だったり。
実在しない人だったり。
人間じゃなかったり。
ある特定な人ではなくて社会全体だったり。
時には自分自身だったりもしますよね。

いつものその相手に向かって話すように書けばいいんです。
それだけでそのアーティクルにはあなたの個性がいっぱい詰まっています。
あなたにしか書けないオリジナルアーティクルです。

別々の人間が同じ視点から同じことを見つめて書こうとしても、全く同じ文章にはなりません。

その人のその時の感情や立場、経験、人生観の違いで全く違った文章になります。
同じ人が書いても、時期が違えば微妙に温度の違う文章になりますよね。

ということは、今書ける文章は今しか書けないってことだと思いませんか?
今書きたいことを書いたアーティクルこそ旬のアーティクルになるのです。

深く考えないでまず一つ書いてみて下さい。

書きあがったら誤字脱字が無いかどうかだけをチェック。
おっちょこちょいな私は、この失敗が非常~に多いです。ゞ(ーー*)おい

そしたらそのままさくさく~っとコピーして、アーティクル投稿画面にペッタン。
そしてその勢いで送信をポチッとなっ!

はい、これであなたも「日本におけるアーティクルマーケティング拡大プロジェクトメンバー」(←勝手にそんなもん作るなっ!ばしぃ!!( ・_・)ノ☆(*_ _) )の仲間入りでございます♪

このアーティクルの元記事はこちらです。


そのままが個性です/「article magic!」
http://articlemagic.blog79.fc2.com/blog-entry-14.html


********************
article magic!
http://articlemagic.blog79.fc2.com/
さなかひより
********************



アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/
アーティクルマーケティングっていいことばっかり?
基本的にはそう思います。

でも最近一つ危険なことがあることに気付きました。

私はみなさんにアーティクルマーケティングがどういうものかを知っていただきたいと思うので、気を付けなければならないことも気付いた時点で書いていきたいと思います。

日に日にヴァイラルアーティクルのアーティクル数が増えています。
増えるにしたがって玉石混淆になってきました。

って私が「石」を増やしてるような気がしないでもないのですが・・・。(;^_^A
それならお前が言うなっ!ばしぃ!!( ・_・)ノ☆(*_ _)

海外のアーティクルディレクトリを見ると、細かい規定があって作家のみなさんはきっちりそれを守っています。
立ち上がったばかりのヴァイラルアーティクルではまだそこまでの具体的な規定はできていません。
日本には他にアーティクルマーケティングのディレクトリが無いので比べることもできません。

だからこそ自由にアーティクルを投稿できるわけなのですが・・・。

今のところ個人の良識に任されています。
言い換えると、始まったばかりのヴァイラルアーティクルの価値をあげるのもさげるのも作家次第ということです。

文章を書くという仕事にある程度の期間携わった人にはわかると思いますが、文章にはその人そのものが現れます。

ここが怖いところです。

つまりアーティクルにもその人の人間性が現れるということです。

パブリッシャーは玉石混淆の中から「石」をよけて「玉」を拾い出す。
それでいいと思います。

文章というのは恐ろしいもので、慣れた人が見ればその価値は一目瞭然です。
作家になりたくて出版社に作品を持ち込んでみても、雑誌や新聞の記者になりたくて自分の文章を送ってみても、ことごとく却下されることを考えてもわかると思います。

ちなみに私にはよくわかりませんが・・・。(;^_^A


「事実やちゃんとした根拠に基づく記事」ではなく「個人的価値観の押し付け」や「単なる宣伝だけ」だったとしたら・・・まさしく墓穴です。


アーティクルに貼ったリンクをたどった先に意味のあるものが見出せなければ・・・みすみすお客さんを逃がすことになりますよね。
少なくとも自己ブランディング確立は期待できません。

まぁ、「どんな人なんだろう?」という単なる怖いもの見たさ的興味本位でのアクセスは見込めるかもしれないけど。(笑)


文章が上手だとか下手だとかは関係ありません。

そのアーティクルにどれだけ心がこもっているか。
ちゃんと向き合って書いたものかどうか。

それが大事だと思います。

あなたのアーティクルはあなたそのものです。
文章は書いた人間をそのまま映し出します。

文章を書くということ、
アーティクルを書くということにまじめに取り組めば、それはパブリッシャーに伝わります。

それこそが自己ブランディング確立への第一歩ですよね。

アーティクルマーケティングは集客効果も抜群ですが、パブリッシャーによって「玉」と「石」に振り分けられる「ふるい」でもあるわけです。

「石」の中に「玉」があるとその「玉」はますます輝きを放ちます。
逆に「玉」の中に「石」があると、その「石」は必要以上に「石であるところ」を露呈することになります。

ふるいの上に「玉」として残るようなアーティクルを目指して頑張りましょう♪(o^-^o)



目のあらぁぁぁ~いふるいにかけてもらえると有難いなぁ。ヾ( ̄ー ̄;)ォィォィ



このアーティクルの元記事はこちらです。

アーティクルで墓穴/「article magic!」
http://articlemagic.blog79.fc2.com/blog-entry-37.html

********************
article magic!
http://articlemagic.blog79.fc2.com/
さなかひより
********************



アーティクルリソース:http://www.viralarticle.com/
<< 前のページ 次のページ >>
おすすめ!
ブログ内検索
プロフィール
HN:
article Master
性別:
男性
趣味:
子育て
自己紹介:
時代の波に乗ろうと
挑戦しています!
バーコード
アクセス解析
忍者ブログ [PR]